「サヤ取り投資法」という投資手法をご存知でしょうか?
サヤ取り投資法は、ユダヤ系財閥のロスチャイルド家や山種証券(現SMBフレンド証券)の創始者、山崎種二氏が巨万の富を築きあげた世界三大利殖のひとつと言われている投資手法です。
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サヤ取り投資法は株価が市場平均値よりも割高な銘柄を「売り」、割安な銘柄を「買い」として、2銘柄を同時に仕掛けと決済を行いその差額を利益とします。
例えば相場全体が下落した場合、割高で買われすぎた銘柄はその下落幅も大きくなり、割安の銘柄は割高に買われすぎた銘柄よりは下落幅は小さくなります。
サヤ取りはこの2つの銘柄の下落幅の差を利益とします。
相場全体が上昇した場合には、2つの銘柄の上昇幅の差を利益とします。
つまり相場がどちらに動いても利益を得られる投資法です。
サヤ取り投資法のメリットは、なんといってもローリスクであること。
1回のサヤ取りでの儲けはけっして大きな額ではありませんが、銘柄選びさえ適切に行えば相場が上昇しても、下降しても相場の影響を受けずに利益を得られます。
サヤ取りは繰り返し続けることで堅実に財を築くことができる投資法です。
一方、サヤ取り投資法のデメリットは銘柄選択の難しさです。
サヤ取り投資は適切な銘柄の選択さえできればローリスクの安心できる投資手法ですが、その銘柄の選択が難しく投資の初心者や相場が読めない方には、なかなか難しい投資法になります。
しかし、サヤ取り投資は銘柄選択さえ適切におこなえれば利益が出せる投資。
儲けられるチャンスです。
初心者や相場が分からないといった理由では諦めたくはないですね。
最近では、サヤ取りの銘柄選択や仕掛け、決済のタイミングを教えてくれるソフトなども市販されています。
投資判断に自信がないけれどサヤ取り投資をしてみたい方はこういったソフトを活用してみても良いですね。
投資は始めなければなにも得られません。
まずはソフトの力などを借りて始めてみましょう。
投資を続けるうちに投資勘もついてきます。
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